2008年11月20日

西陣織テーブルセンター(唐織り)

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唐織り(からおり)とは、地組は三枚綾(幾何学的な織文様で経緯糸のいずれかが二本浮いて三本沈むといったように規則的に織られていく生地)、金銀糸を除く絵緯(えぬき:紋様を表すため緯糸として用いる色糸)は縫取り(刺繍したかのように文様を織り出すこと)にして浮かし、装飾的な美しい文様を織り出した紋織物。
京都の西陣を代表する伝統的な絹織物で、江戸時代の極めて装飾性高い美術織物がその源流です。能衣装として多く用いられる。また装飾を目的とした織物として、神社の戸帳・神輿の飾裂などにも用いられた。




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今回桔梗屋のタグが完成し 表は桔梗屋のロゴ 裏にはMADE IN KYOTO 
海外のお土産により最適な商品になりました



更に詳しくはこちら


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桔梗屋の西陣織テーブルセンターはリバーシブルでお使い頂け 房は絹糸を帯に合わせて何色も染め その糸を京都の職人が手織りで丹念に織り込んだテーブルセンターです、海外のお土産や プレゼントに最適で 企業の方々からも 外国人のプレゼントに大変喜んで頂いてるとの事です



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桔梗屋オリジナルの高級感のある黒箱に入れてお届けします。

プレゼントには桔梗屋のオリジナルの包装紙にラッピングしてお届けいたしますので、ご注文の際にお申し出下さい。

DSCF9309 のコピー

















価格:8,000円(税込み)

素材 表地 正絹(西陣織り帯地)
裏地 正絹(西陣織り帯地)
房 正絹(表地に合わして糸を染めております。)

サイズ 縦 31cm
横 83cm(房含む)
素材 表地 正絹(西陣織り帯地)
裏地 正絹


商品番号TS0025




こちらのテーブルセンターのご注文はこちらからお願いいたします。



kimonoya1 at 14:00│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ! 西陣織テーブルセンター 

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