2008年01月15日

西陣織りテーブルセンター

西陣織名物裂テーブルセンター

DSCF5329












名物裂(めいぶつぎれ)の多くは貿易品として鎌倉時代から江戸時代中期までに貿易にて舶載された最高級の織物。鎌倉時代に禅宗文化とともに伝来した高僧の袈裟や仏典の包み裂がその起源だと伝えられている。
 室町時代以降の茶の湯の興隆とともに、名物道具の表装裂や茶入の仕覆に使用されるようになり、また大名家や社寺などで特に珍重されてきた裂地となり、総称して「名物裂」と呼ばれるようになり、由来によってそれぞれ名称がつけられました。





DSCF7908DSCF7911





桔梗屋のタグ入りで裏にはMADE IN KYOTO 裏地も帯生地を仕様してます。





更に詳しくはこちらから

DSCF5330









DSCF5331

房は色を合わせて絹糸を染め上げ手織りで織り込みます














DSCF5363









桔梗屋オリジナルの高級感のある箱に入れてお届けいたします
お中元・お歳暮、御礼のご贈答品や、海外のお土産にも大変喜ばれる商品です。

プレゼントには桔梗屋のオリジナルの包装紙にラッピングしてお届けいたしますので、ご注文の際にお申し出下さい。

DSCF9309 のコピー
















価格:8,000円(税込み)
素材 表地 正絹(西陣織り帯地)
裏地 正絹(西陣織り帯地)
房 正絹(表地に合わして糸を染めます。)

サイズ 縦 31cm
横 83cm(房含む)
素材 表地 正絹(西陣織り帯地)

裏地 正絹


商品番号TS0009







 ご注文は
こちらから
お願いします。



外国人の方のプレゼントや海外の方への贈り物、お土産に京都 桔梗屋の西陣織テーブルセンター




桔梗屋のテーブルセンターのHPはこちらからご覧下さい。



kimonoya1 at 23:17│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ! 西陣織テーブルセンター 

トラックバックURL

コメントする

名前
URL
 
  絵文字