2007年11月15日

西陣織(金唐織り)名刺入れ

桔梗屋オリジナル名刺入れ

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金唐織りとは


金唐革は もともとヨーロッパの王侯貴族の館や僧院では 石造りの建物に吹き込む冷たい風をよける為 なめした子牛の革に金属箔を貼り 模様をプレスし ニスを塗って 金色彩色したものを壁に掛けていました。 この帯は この金唐革を西陣織の工芸技法を駆使して 漆の技と いぶし銀 引き箔を用いて引き箔帯に再現しました
西洋のデザインと西陣織の技法が融合し出来上がった逸品です。


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現在の在庫はこちらの商品です

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アップ
名刺が50枚程入ります。







ねいむ
全て京都で制作してます MADE IN KYOTO










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生地  西陣織帯生地
技法  西陣織引き箔(和紙)
革   ヌメ革   
縫製  日本 
サイズ W7.8XH11.5      
生地はガード加工〔防水加工)
在庫  あり

価格7,800円(税込み) 


財布、名刺入れ、定期入れ、カード入れ、ipodカバー、等を革と和のコラボで伝える 
                桔梗屋
             MADE IN KYOTO





ご注文はこちらからお願いします。

更に詳しくは


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芯を重ね








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重ねた芯にクッションの為にスポンジを重ねる







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最後にスポンジの上に帯生地を重ねて丹念に仕上げてます 







箱











高級感のある黒箱に入れてお届けしますので、プレゼントや就職の御祝いなどに最適です!!


kimonoya1 at 17:43 │Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!西陣織り名刺入れ 

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