2010年02月

2010年02月24日

和柄ストラップ


和柄ストラップの新柄の図案が完成
今後金彩や漆塗りの加工を施して制作

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kimonoya1 at 19:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)携帯ストラップ 

2010年02月22日

西陣織りテーブルセンター(広幅)

西陣織り広幅テーブルセンター(唐織り) 京都西陣織りの帯生地の倍の広幅で特注で織り上げた、桔梗屋オリジナルテーブルセンターが完成。 大きなテーブルやタペストリーとしてもお使いいただけます。特に海外の方へのお土産やプレゼントに最適です。 こちらは縦:64cm 横:130cmで 海外の方のお土産に最高の広幅テーブルセンターです。




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唐織り(からおり)とは、地組は三枚綾(幾何学的な織文様で経緯糸のいずれかが二本浮いて三本沈むといったように規則的に織られていく生地)、金銀糸を除く 絵緯(えぬき:紋様を表すため緯糸として用いる色糸)は縫取り(刺繍したかのように文様を織り出すこと)にして浮かし、装飾的な美しい文様を織り出した紋 織物。 京都の西陣を代表する伝統的な絹織物で、江戸時代の極めて装飾性高い美術織物がその源流です。能衣装として多く用いられる。また装飾を目的とした織物とし て、神社の戸帳・神輿の飾裂などにも用いられた。


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kimonoya1 at 17:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年02月21日

桔梗屋の西陣織りテーブルセンター(広幅)

西陣織り広幅テーブルセンター(唐織り) 京都西陣織りの帯生地の倍の広幅で特注で織り上げた、桔梗屋オリジナルテーブルセンターが完成。 大きなテーブルやタペストリーとしてもお使いいただけます。特に海外の方へのお土産やプレゼントに最適です。

こちらは正方形で縦横64cmです
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唐織り(からおり)とは、地組は三枚綾(幾何学的な織文様で経緯糸のいずれかが二本浮いて三本沈むといったように規則的に織られていく生地)、金銀糸を除 く絵緯(えぬき:紋様を表すため緯糸として用いる色糸)は縫取り(刺繍したかのように文様を織り出すこと)にして浮かし、装飾的な美しい文様を織り出した 紋織物。 京都の西陣を代表する伝統的な絹織物で、江戸時代の極めて装飾性高い美術織物がその源流です。能衣装として多く用いられる。また装飾を目的とした織物とし て、神社の戸帳・神輿の飾裂などにも用いられた。


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桔梗屋オリジナル小田巻きを四方にお付けしてます。

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kimonoya1 at 16:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 西陣織テーブルセンター | 外国人のプレゼント

2010年02月20日

西陣織りテーブルセンター(ロングサイズ)

桔梗屋の西陣織テーブルセンターのロングサイズが完成しました。 従来のテーブルセンターの約三倍の長さで、大きなテーブルに最適です。 


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名物裂(めいぶつぎれ)の多くは貿易品として鎌倉時代から江戸時代中期までに貿易にて舶載された最高級の織物。鎌倉時代に禅宗文化とともに伝来した高僧の袈裟や仏典の包み裂がその起源だと伝えられている。
室町時代以降の茶の湯の興隆とともに、名物道具の表装裂や茶入の仕覆に使用されるようになり、また大名家や社寺などで特に珍重されてきた裂地となり、総称して「名物裂」と呼ばれるようになり、由来によってそれぞれ名称がつけられました。
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kimonoya1 at 15:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 西陣織テーブルセンター | 外国人のプレゼント

2010年02月19日

西陣織りテーブルセンター(ロングサイズ)

桔梗屋の西陣織テーブルセンターのロングサイズが完成しました。 従来のテーブルセンターの約三倍の長さで、大きなテーブルに最適です。 

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唐織り(からおり)とは、地組は三枚綾(幾何学的な織文様で経緯糸のいずれかが二本浮いて三本沈むといったように規則的に織られていく生地)、金銀糸を除 く絵緯(えぬき:紋様を表すため緯糸として用いる色糸)は縫取り(刺繍したかのように文様を織り出すこと)にして浮かし、装飾的な美しい文様を織り出した 紋織物。 京都の西陣を代表する伝統的な絹織物で、江戸時代の極めて装飾性高い美術織物がその源流です。能衣装として多く用いられる。また装飾を目的とした織物とし て、神社の戸帳・神輿の飾裂などにも用いられた。

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kimonoya1 at 15:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 西陣織テーブルセンター | 外国人のプレゼント

2010年02月18日

西陣織りテーブルセンター

唐織り(からおり)とは、地組は三枚綾(幾何学的な織文様で経緯糸のいずれかが二本浮いて三本沈むといったように規則的に織られていく生地)、金銀糸を除く絵緯(えぬき:紋様を表すため緯糸として用いる色糸)は縫取り(刺繍したかのように文様を織り出すこと)にして浮かし、装飾的な美しい文様を織り出した紋織物。   
京都の西陣を代表する伝統的な絹織物で、江戸時代の極めて装飾性高い美術織物がその源流です。能衣装として多く用いられる。また装飾を目的とした織物として、神社の戸帳・神輿の飾裂などにも用いられた。    DSCF3047













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リバーシブルでお使い頂けます。
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桔梗屋のテーブルセンターの房は京都の職人が帯びに合わせて糸から染め
その絹糸を縒り合わせて手織りで織り込んでます



 房の制作工程はこちらをご覧下さい


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海外の方のお土産に西陣織りの歴史等の英文の説明分をお付けいたします。(ご注文の際にご指示下さい。)


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海外に持って行かれる際には、こちらの桔梗屋信玄袋に入れて
お届けされると、海外の方も喜んで頂けますし
持って行かれるのも嵩張ら無いので 大変喜んでいただいてます。

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価格:8,000円(税込み)
素材 表地 正絹(西陣織り帯地)
裏地 正絹(西陣織り帯地)
 房 正絹(表地に合わして糸を染めております。)
サイズ 縦 31cm 横 83cm(房含む)
素材 表地 正絹(西陣織り帯地) 裏地 正絹
 商品番号TS0052
 こちらのテーブルセンターのご注文はこちらからお願いいたします。




kimonoya1 at 14:00|PermalinkComments(19)TrackBack(0) 西陣織テーブルセンター 

2010年02月17日

オリジナル和柄キーケース

今回お客様より、オリジナルの柄色で自分だけのキーケースを作って欲しいと依頼頂き制作完成しました。


柄は牡丹柄で図案から制作
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先ず、引き染めで赤色を染め、型友禅で柄を加工し、アクセントに
刺繍を施し立体感が出ました。
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内側にお客様の家紋を入れ、よりオリジナル感が出てます。
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もう一点は、梵字のキリーク入り
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先日納品させていただきましたが、自分だけの世界で一つのキーケースと
大変喜んで頂きました
今後も色々なオリジナル作品を制作させていただきます。

kimonoya1 at 09:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)キーケース | 和柄キーケース

2010年02月11日

JR広島駅南口で桔梗屋の小物を販売

只今JR広島駅南口で桔梗屋のパスケース、ストラップ、名刺入れ等
バレンタインデー企画で販売させていただいてます。

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kimonoya1 at 14:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)パスケース | 携帯ストラップ

2010年02月09日

JR広島駅で販売

今回2月10~12日までJR広島駅南口で(バレンタインデー企画)桔梗屋和柄パスケースや和柄ストラップ等を販売させて頂きます。


こちらは、広島限定の柄のパスケースです
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今回初めて和柄金彩、漆塗り&本ヌメ革のストラップも販売
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こちらは広島限定品の紅葉柄です 

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是非お近くの方はお立寄り下さい。

kimonoya1 at 23:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

JR広島駅で販売

明日2月10日~12日まで JR広島駅南口で 桔梗屋のパスケースやストラップ等を販売します。
広島駅限定品も販売しますので 是非お近くの方はお立寄り下さい。


広島限定パスケースです
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kimonoya1 at 23:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)